川越ハイキングクラブ・ビスターリ

奥武蔵・大高取山(376m)~鼻曲山(447m)

 

大高取山山頂にて(撮影 T.M アキ )

 

2019年12月28日(土)    天 候:晴れ              参加者: 6名
交 通:
【往】東武東上線川越駅 7:16→7:28 坂戸駅 7:39→7:59 越生駅
【復】 川越観光バス・黒山バス停14:24→14:50東武越生線・越生駅15:02                                               →坂戸駅経由・東武東上線 川越駅 15:49
コースタイム:
越生駅8:10→世界無名戦士の墓8:50→西山高取9:20→大高取山10:00(休憩)10:15  →桂木観音10;45→椎の木山11:45→鉄塔下12:00(昼食)12:40→鼻曲山13:00→カイ立場13:30→黒山バス停  14:20

<<感想・コメント>>

令和元年に登る最後の山として、今日のコースはベストチョイスだ。標高で見ると大した山ではないが、2座を繋げることでミニ縦走気分が味わえた。大高取山まではハイカーも多いが、桂木観音を過ぎたあたりからは人に出会わず、結構アップダウンあり、岩場ありで変化にも富み、我々だけの静かな山歩きが楽しめた。又ぜひ訪れたい山の一つだ。   Y.T sora

 

世界無名戦士之墓(撮影  T.M アキ )

 

 

桂木観音に出る (撮影  Y.T sora)

令和元年の歩き納めに12月28日個人山行の越生駅からハイキングに参加しました。計画書の第1案は桂木観音から越生駅に戻るコースでしたが好天に恵まれて桂木観音から先の鼻曲山→笹郷峠→黒山バス停迄、歩を倍近く進めました。おかげさまで足ごたえと日なたぼっこの昼食に大満足、良い歩き納めが出来て感謝しました。   T.T kakashi 

 

今年最後の山行は素晴らしい天気に恵まれ気持ち良く終わりました。大高取山への道は冬苺が沢山実っていましたがまだ少々早い感じ。鼻曲山は初めてでしたが結構ロングコースで充実していました。   S.K アン

 

鼻曲山(撮影  T.M アキ)

 

 

           昼食を終え出発(撮影  Y.T sora)

 

 

岩場通過中(撮影  Y.T sora)

 

今年最後の山行は、前日の強風で心配されたが、当日は、雲ひとつない晴天に恵まれた。世界無名戦士の墓 の階段でトレーニング中の高校生の挨拶に元気を頂き、大高取山の山頂では、懐かしい元会員とも出会い。桂木観音に11時前に着いたので、2案の鼻曲山コースをプラス、途中の日だまりでホッコリ昼食。バスの時間にもタイミング良く3分前に着く。全て良しの1日でした。       H.M ココ

 

カイ立場からようやく車道に出る(撮影  Y.T sora)

 

今年最後の山選びに迷った末、大高取山~鼻曲山に決め計画書を作る。参加者6名。
前日から、45年位前に痛めた右足裏に違和感が有り果して歩けるか不安を抱えて家を出たが駅までの歩きで何とかなると確信、皆さんと合流。越生から世界無名戦士の墓を目指す。トレーニング中の高校生にシャッターを押してもらい記念写真を撮る。風は北尾根に入ると冷たいが好天に恵まれハイキング日和。大高取山まではハイカーも多いが鼻曲山方面は静かで楽しい一日になりました。   T.M アキ

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