川越ハイキングクラブ・ビスターリ

奥武蔵・官ノ倉山 (344m)〜細窪山 (421m)

 

官ノ倉山山頂  (撮影 T.M アキ)

 2020年1月15日(水)     天 候: 雨のち晴れ      参加者:  合  計7名
交 通:
【往】 東上線川越7:16→7:55小川町・東武線8:01→8:05東武竹沢駅着
【復】 落合バス停14:50→15:15小川町駅15:22→15:57川越着
タイムコース:
東武竹沢駅9:00→北向不動9:50→石尊山10:25→官ノ倉山10:45 →不動沢の頭11:30→細窪山12:40(ランチ)13:25→落合バス停着14:30

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雨から快方に向かう予報のため決行しました。川越出発時は降っていなかった。東武竹沢駅で雨足の様子を見ながら9時に出発。石尊山に着いた頃には雨もやみ、臼入山で風も無く陽差しの中で昼食を頂き下山。初めてのコースでしたが落ち葉でフカフカの歩きやすい道でした。雨男、プチ雨女がいる事が判明し笑いで雨を飛ばしました。       H.M ココ 

                               

東武竹沢駅に降りたら生憎の雨、9時まで様子を見たが止む気配が無いため歩き始める、石尊山に着いた頃には小降りになり、官ノ倉山ではほぼ上がる。細窪山まで歩を進め、青空の下でゆっくりランチしてから下山、見事に誰にも出会わなかった。     S.K アン 

 

天気予報より雨上がりが遅れたが石尊山山頂辺りでやっと上がりました。誰にも会わず静かな山歩きでした。知らないコースを時々現在地の確認しながら歩きました。臼入山から落合方面の下山は落葉が多く歩きにくかった。「細窪山」山名の板が無くなっていました。       T.A aki

石尊山のクサリ場  (撮影 T.M アキ)

石尊山の祠  (撮影 T.M アキ)

東武竹沢駅に着くと雨が降っていた為、様子を見ていたが中々やみそうも無く出発しました。雨天でも民家のロウバイの香りがして癒された。石尊山に着き、雨がやんで山々には霧がかかり幻想的な光景でした。細窪山で暖かい日差しの中で昼食はゆっくりと戴いた。下山は雨の後のため慎重に歩きました。今日も楽しい一日でした。   K.K キヌ

 臼入山 山頂  (撮影 T.M アキ)

天気予報では明け方まで雨が残りその後は晴れでした。自宅を出るときも雨。東武竹沢駅に着いても雨・・・出発するのに決断がつかない程度の雨量、『私実は雨男です』入会したばかりの私は先ずは正直にカミングアウト。当日の気温同様に冷たい視線が・・・。地図読みのレクチャーを受け、樫木や楢木の種類を教えてもらう。快晴となった細窪山の頂上で、温かいスープやコーヒーをいただいき、先輩に感謝!下山してバス時刻を見ると、10分後にバスが来ます。このバスを逃がすと次のバスは1時間後になってしまう、とてもラッキーでした。ついでにイーグルバスにも感謝!感謝!    I.Y いわな

 

東武竹沢駅を降りたら結構な雨! 予報では上がるはずなのに 止まないので9時にスタート。石尊山頂手前の岩場を注意深くクリアし、官ノ倉山に着く頃には 雨が上がっていました。 地図読みを教わりながら細窪山へ。山頂ではお日様が!下りは いにしえの土塁が続く中を戦国時代(かな?)に思いを馳せながら歩きました。帰りのバス 電車の乗り継ぎも良く 楽しい山行でした。ありがとうございました。
                                                                                                                                I.Y hep. 

 

東武竹沢駅で1時間の雨宿りをして9時出発、漸く雨が上がったのは1時間歩いた石尊山、官ノ倉山で集合写真を撮り、臼入山(昭文社地図は細窪山で誤った標識ありと記してある)に向けコンパスを合わせる。途中現在地確認しやすい場所でコンパス確認、臼入山に着くと時計は12時半を回っていた。35分間のランチタイムをとり下山は落合バス停を目標にした。   T.M アキ

 

  

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