川越ハイキングクラブ・ビスターリ

川苔山(1363m)

2018年5月5日(土)    天 候: 晴れ             参加者: 6名
交 通:
【往】JR川越6:21→7:16拝島7:22→7:42青梅8:10→8:42鳩ノ巣駅
【復】鳩ノ巣駅17:23—拝島18:30—川越19:33

コース:
鳩ノ巣駅9:00—9:45大根山の神9:55—11:05大ダワ-11:15—12:25船井戸-12:30—13:00      川苔山13:45—船井戸14:05—15:45大根山の神15:55—鳩ノ巣駅16:35

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川苔山は、ロングコースで結構きつかった。下の方はミツバツツジがほぼ咲き終わっていましたが、頂上付近はまだ蕾がついていて、標高差を感じました。            S.K アン

標高差約1,000mを登りきれるか心配であった。変化にとんだ山道、急坂な危険な岩場、すばらしい山並みの展望に気をまぎらわされたのか、何とか、頂上にたどり着いた。頂上は、人のにぎわいがすごかった。ゴールデンウィークと、絶好の山歩き日和だったからなのだろう。頂上ちょっと手前の無数の赤紫色のミツバツツジ、そして、この時期ならではの木々の新緑は素晴らしかった。                                                                                               W.H rengyou
久しぶりの1,000m越えの山行で、心は弾むものの体がついていけず、新緑の清々しい景色と皆様の声掛けや忍耐のおかげで無事下山できましたが、本当に不甲斐ない思いでいっぱいです。最後までお付き合いいただきありがとうございました。                          S.K もろっこ

山頂のミツバツツジ(蕾)

フモトスミレ

鳩ノ巣コースは久しぶり、大根ノ山ノ神にて休憩「今日は、こちらが下山コースだよネ」と、大きな声で言ってしまったが、そちらから登る(気の弱い私)半信半疑首をひねりながらついて行く、道標が至る「大ダワ」とある。やはり予定の逆コースだった。標高差1050m登る、岩コースの方が標高を稼ぎ、危険度も少なくなりコース取りは、正解だったと思いました。頂上近くはミツバツツジが満開、お天気に誘われ沢山の登山者で、大賑わいでした。 H.M ココ

 

大根山ノ神で間違え、下山に使う大ダワコースに入り計画書と逆コースを歩く羽目になり皆さんに迷惑をかける。大ダワから船井戸まで四つのピークがあり登ったり下ったりで忙しい、鋸ギリ尾根とは良く言ったものだ。間違えたお陰で下山には登りが無くて良かったと負け惜しみが出る。川苔山山頂はランチタイムの人も多く花盛り。奥多摩コース下山口を覗くと、連休中だけ通行可の注意書きがあり大勢のハイカーに納得。16時過ぎ無事鳩ノ巣駅に下山。
タブレット記録 活動時間:7:40 活動距離:12.9km 高低差:1093m
累積標高上り/下り:1486m/1448m                                                                    T.M アキ

 

 

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