川越ハイキングクラブ・ビスターリ

会山行 丸山 (960m)

2018年3月11日(日)   天 候:曇り     参加者:15名

交通:
【往】JR 川越6:35→7:03東飯能 西武7:21→7:59芦ヶ久保
【復】西武線 芦ヶ久保14:17→14:56東飯能 JR15:20→15:47川越

コースタイム:
芦ヶ久保駅8:30→日向分岐9:10→9:45県民の森分岐→10:10県民の森P→10:30丸山→11:00パラグライダー離陸場(ツエルト講習、昼食)12:00→大野峠→13:10赤谷→13:35道の駅13:50→13:53芦ヶ久保駅(到着)

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当日は天気予報に反して曇りで展望も悪く、肌寒い天気でした。頂上付近には、薄ら新雪が有ったものの、登山道には雪はなくスムーズに歩くことが出来ました。昼食前に会長からツエルトに関する説明があり、大変参考になりました。有り難う御座います。                 K.O サム

頂上には11時前に着き、少し離れた開けた所でツェルトの使い方等教えてもらいました。自分の身を守る大切な物と感じました。思いのほか寒く早々に下山。              S.K アン

暖かくなると天気予報で伝えていたのでルンルン気分の会山行と期待したが、天気は大外れ陽射しが出たのは下山して芦ヶ久保駅のホームに上がってからだった。ランチも林の中でブツブツ言いながら食べ、予定より少し早い下山開始となった。陽射しが無いと3月はまだ冬ですね。 T.M アキ

あしがくぼというと果樹園が有名で、20代の頃レジャーで職場の人達と行った覚えがある程度で、隣り同士の駅と比べるとハイキングのスタート駅といったイメージが湧かなかった。だが、この標高960mの丸山は芦ヶ久保駅がスタートで、なかなか堂々とした山だった。駅から登り一辺倒で、病みあがりの身体には応えた。気温も低く寒い、山頂はやはり丸かった。展望台があり晴れていれば眺めは最高だろうなと想像しながら、記念写真におさまった。時間に余裕があったので、ツエルトの扱い方講習会が開かれ、会長の説明に一同熱心に聞き入っていた。また、天気の良い日に再びチャレンジしたい、そんな山でした。                                        Y.T sora.

久々の山行でワクワクしていましたが、「晴れ男」を自認してた私としては、今回はハズレました。曇り空で丸山山頂からの眺めは不良で、おまけに寒くて凍えそうになりましたが、昼食事にお菓子やおかずや果物等をかわるがわる頂き、ほっこりしました。皆さん、ごちそう様でした。   S.Y John

 

今回は会にご一緒させて頂いてからの3回目の山行でした。天気予報ではもっと晴れる予報でしたが山頂に行っても残念ながら雲はとれず、肌寒い中での昼食となりました。でも、やっぱり何を食べても美味しく登りきったあとの気分は最高でした!自然は美しく心地いいものですね。   K.Rインコ

昼食時のあの寒さには、びっくり。風がほとんど無かったので良かった。春がすぐそばの3月で、天気予報も良いとの情報だったが、やはり、山天気はわからないものである、再認識。啓蟄が先週だったので、はい出た虫もビックリして、また地中に潜り込んでしまったのではないだろうか?この日、頂上到着時は曇りだったので展望を楽しむことができず残念だった。        W.H rengyou

1ヶ月ぶりの里山歩き。雪が所々に残っていましたが、黄色いサンシュユの花が可愛らしく咲いていました。ツエルト講習勉強になりました。コースタイム「13:53芦ヶ久保駅(到着)」と中途半端な時間で書きましたが、これは「3分後の電車に乗れるぞ〜、ダ〜ッシュ」した結果乗り遅れたというトホホな時間です。反省の意味を込めました。                           T.N 鶴

暖かいと予報でしたが思ったより気温が上がらず、寒い寒いと言いながらお昼、寒い訳です。ところどころに雪が残っていました。今回はいざという時の、装備の説明などを教えてもらい勉強になりました。________________________________K.K キヌ

朝から鈍より曇っている。天気予報では午後から晴れるそぅです。風が冷たい。車道から山道急勾配の連続、少し休憩すると身体が冷える。只ひたすら歩く。木々は芽吹き、春は近いと思うけど今回は「寒かった」の一言です。                                   N.S せいちゃん

川越を出発した時の天候は雲が厚くどんよりしていました。天気予報は晴れですが、晴れを期待しているうちに丸山山頂につき、山頂付近は数日前に1センチほどの雪が降った様子です。空気が冷たく、展望台からはガスって何も見えない状況でした。
会長、T.M アキにより「登山中にビバーク時の講座」を開いていただき、シェルトの使い方、レスキュ―シートの使い方や目的などの解説をして頂き、ありがとうございました。 昼食時は日射しを期待していましたが残念ながらの状況で、吹き上げ風と気温が低く温かい飲み物も冷たくなる程。寒い、寒いと言いながら下山しているうちに少しずつ体温が上がってきて、体が暖かくなったころには下山口に着きました。芦ヶ久保・道の駅に着いた時には太陽も顔を出し、みなさん笑顔で完走しました。  S.K 邦

1週間前、正丸からの逆コース凍結、残雪有りで少々難儀した。今回は、曇り空だが、黄色いサンシュウの花が満開すっかり春めいていました。                       H.M ココ

太陽は、天気予報通り昼から出てきたので少し肌寒い中での山行でした。丸山からの
眺望も雲が見えるばかり。歩程も少し短めだったので、次回リーダーをやるときはもう少し長めに考えようと思いました。                                       M.N チュー吉

丸山山頂直前。前日に少し雪が降ったようです

パラグライダーの出発場所    寒くてこの近くの林の中での昼食でした

丸山山頂からの眺望 山が全く見えない

 

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