川越ハイキングクラブ・ビスターリ

ゆる会山行・西部Bスノーシユーハイク:高峰高原(2,106m)

高峰山の狭い山頂にて

2018年2月25日(日)     天候:曇り時々晴れ     参加者:9名

交 通:(貸切バス)
【往】ウェスタ川越前6:20→南大塚駅6:30→IC6:35→小諸IC8:25→9:40車坂峠
【復】アサマ2000駐車場14:30→小諸IC 15:10→寄居SA16:40→川越IC17:35→南大塚駅17:50→18:00川越駅

コースタイム:
車坂峠10:10→粒が平11:25→11:50高峰山山頂昼食12:20→粒が平12:50→13:50アサマ2000スキー場

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天候に恵まれ山頂での展望を楽しみながらの昼食は癒されました。踏み跡の無い新雪の所を歩くのはとても気持ちが良かった。下山時 急斜面では尻で滑って子供の頃を思い出しました。また行きたい所と思いました。                                      T.T kakashi

先日はお疲れ様でした。久しぶりのスノーシューに参加しましたが2月というのに汗ばむ程の天気に恵まれ楽しいスノーシューでした。又、今回も皆さんに迷惑を掛けてしまいました。でもとても楽しかったです。                                             T.T 108104

今回のスノーシューハイクで思い出に残ったベスト3。
__1.雪に埋もれていた白い鳥居のてっぺんを触ったこと。
__2.小さな松ぼっくりを真上から見るとバラのようだったこと。
__3.滑り台のように雪の上を滑ったこと。
最後は体調不良になってしまい、皆様に御迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
_____________________________T.N 鶴

今の時期天候が心配でしたが風も無く穏やかな日和、車坂峠から急登の連続雪が締まっていて歩きやすかった。粒が平に着いた頃、先頭集団が戻って来ました。振り返ればワンライン足並みが揃っている。負けたね。
頂上からの展望、素晴らしかったです。                    N.S せいちゃん

出発時は雲が厚く心配しておりましたが、アサマ2000スキー駐車場に着いた頃は青空でひと安心いたしました。太陽が雪に反射してまぶしいほどの日射しでいっぱいでした。雪質が良く足で踏み込むとギシギシと締まる音と感触がとてもよかった。雪庇の危険な個所もありました。 高峰山頂からは浅間山や八ヶ岳連峰・蓼科山が、うっすらと顔を出していた。少し下ると四阿山や根子岳等が見え、日本百名山4つ確認できました。最終コースでスキー場の脇を歩きますが、ながーい、ながーい緩斜面を登って、いい汗をかきました。久しぶりの雪の感触はとてもよかった。          S.K 邦

たくさんの 「頭上注意」にとどかぬ私の頭!!悲しいナ~。        H.M ココ

スノーシューを着けての雪山歩きは、初めての経験で雪に慣れないせいか足運びもぎこちなく手こずりました。ただ、コースが踏み固められているのと、天気も回復傾向で風も弱く楽しい雪山トレッキングができました。今回は西部ブロック6チーム約50名の参加で、幹事役の中川サブリーダーには大変お世話になりました。他のチームの方とも交流ができ良かったです。        Y.T sora.

埼玉労山西部ブロックのスノーシュー担当幹事として参加。下見の時同様、天気に恵まれよかったです。雪の量も増えていて、最初の尾根歩きも、岩が雪に隠れて歩きやすくなっていました。雪もフカフカで、後半はトレース外を歩くことができるところではスノーシューの醍醐味を楽しむことができました。参加者全員が、無事に帰れてよかったです。                     M.N チュー吉

今回は会山行年間計画のリーダNさんが西部ブロックスノーシュー全体の幹事で最後尾を歩くとのことで急遽、YR会山行としてのリーダを仰せつかった。幸い、薄曇りながら時折、陽が差し、風は弱く雪もたっぷり。スノーシューを楽しむにはグッドコンディションだった。正に“ビスターリ”の言葉通りのゆっくり歩きを楽しんだ。ちょっと短いルートだと思っていたが、下りのスキー場脇の最後の長い単調な緩斜面では、広いゲレンデの故か歩いても、歩いてもゴールに届かず。隣を走る雪上車のお世話になりたい気持ちを必死で抑えた。                                S.K kaz.

高峰神社:一の鳥居

高峰山の山頂

途中のピークから八ヶ岳方面の眺望

山頂の高峰神社

思い思いにスノーシューを楽しむ

転んでいるのではありません。シリセード中。

参加者全員集合

 

 

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